#J2ドラフト会議③ 〜『新潟はなんだか同じ匂いがする』by友人(千葉サポ)〜

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どんな匂いだよ。

 

ということで巻いていきます。

その①

その②

 

 

7巡目 麻田将吾

 

7巡目で相方のセンターバックを確保。

讃岐の麻田です。188センチで左利き、21歳と東京五輪世代という貴重なスペックをもつ麻田。左足のロングフィードの制度も高く、今後飛躍を期待したい選手だったので選出しました。

 

少しCB陣に不安を覚えますが、将来性のある麻田を選んだことを後々
自慢できるくらい成長してほしいです。京都戻るのかなぁ?

8巡目 乾貴哉

 

同じ順で、狙っていた前野をゼロファジさんが指名したため、リストアップしていた乾を指名。187センチの大型サイドバック。こういう選手は大成してほしいと思うのです。

独特のドリブルもありますし、守備では逆サイドからのファーへのクロスを跳ね返してもらいます。ロマン溢れるサイドバックですよね。
大外は乾に支配してもらいますし、困ったら大外からエリア内入ってもらって
ヘディング決めてもらいます。

 

9巡目 安柄俊

かなり迷った前田大然の相方はこの人。熊本戦でみて、いわゆるトラウマとして印象に残っている選手です。

 

わたしのトラウマ選手リストから選出の安柄俊(熊本) 新潟との対戦では2得点を記録。 前田大然との関係性を考えてハマりそうな選手を選んだつもりです。空中戦良し。裏抜けも良し。顔も柿谷ということでセレ女票も狙えます。

試合最近出ていないみたいなんですけど何があったんでしょう。

次回ラストはアルビ勢2人の紹介です。

その④へ

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